2009年04月19日

アボガード

伊丹十三監督の映画「お葬式」で山崎努演じる主人公の父親の好物がアボガドでした。
劇中ではアボガードと発音しておりそれが印象強く残っています。
関係ないですが、葬式当日に不倫相手と情事におよぶエロい役どころの山崎努が非常に良かった記憶があります。
アボガード
アボガド・メイプルシロップ
アボガドを半分に割り種を取り除いたその穴にメイプルシロップを並々と注いでスプーンですくって食べます。
濃厚な甘みとコクが同時に楽しめ、非常においしいのでアボガドを好きな方にお勧めです。

今日気になったこと


これでもこの人の政党を支持できますか?

ドンドンドン!
邦夫「誰だ?」
由紀夫「あんちゃんだよ。お前のあんちゃんだよ」
邦夫「ほんとに俺のあんちゃんか?」
由紀夫「ほんとにあんちゃんだよ」
邦夫「それじゃあ、俺の質問に答えてみろ。
   少子化問題、高齢化社会それに付随した労働人口の減少にどう歯止めをかけたらいい?」
由紀夫「永住外国人に地方参政権を与える」
邦夫「やっぱり、アンちゃんだ!」
posted by u_160 at 00:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | ご飯
この記事へのコメント
ヘェ〜アボカドってそうやって食べるんだ?
ちと想像できません。

今のアメリカや韓国の政治があるのは、その国の歴史があって形作られたものなので、それを日本に当てはめるのは”愚”としか言いようがない。
日本は日本の歴史があるので日本人が自分の頭で考えた世界の中の日本の政治をしなくちゃならないよね。
Posted by ヒカル at 2009年04月19日 13:31
>>ヒカルくん
食後のデザートとして最適ですよ

>>自分の頭で
あの発言は、外国の風習や習慣を理解した上で「取り入れる」んじゃなくて、上辺だけで無闇に「真似している」様にかかぶって見えます。個人では問題ないことでも国家運営のレベルでそれは、不味いように思います。
Posted by u_160 at 2009年04月22日 21:25
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